太陽光発電デメリットまとめ。意外な第7のデメリットも徹底解説

かんたんに言うと…
  • 太陽光発電のデメリットはリスクがほとんど。
  • 太陽光2大リスク高く買って損する雨漏りの2つ
  • 2大リスクは設置者の知識設置業者の誠実さで回避できる
つまり良い設置業者と出会えればデメリットは回避できると理解しておけば大丈夫です。

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太陽光発電デメリットまとめ。意外な第7のデメリットも徹底解説

太陽光発電にデメリットってあるの?

太陽光発電のデメリットはどういったものがあるのでしょうか?

一番にイメージしやすい太陽光発電のデメリットは、「雨漏りが起きるリスクがあるのでは?」という不安くらいではないかと思います。
実際、太陽光発電を付けることで、

  • 不便になる
  • 維持費がかかる

等のマイナスはほとんどありません。

考えられるとすれば、「せっかくこだわった屋根が、パネルで隠れてしまう」という事くらいだと思います。
そのため、多くの方は「マイナス面」よりも「リスク」や「不安」をデメリットとして考えていることがほとんどです。

太陽光発電7つのデメリット

たくさんの太陽光発電を検討される方から聞かれる太陽光発電のデメリットをまとめると、以下のようなものがあります。
ここでは「リスク」や「不安」について慎重な方から良く聞かれるものも含めてご紹介します。

  • 太陽光発電のデメリット1:設置費用が車よりも高い
  • 太陽光発電のデメリット2:雨漏りのリスク
  • 太陽光発電のデメリット3:パネル重量による屋根への負担
  • 太陽光発電のデメリット4:急に売電できなくなるリスク
  • 太陽光発電のデメリット5:反射光トラブルのリスク
  • 太陽光発電のデメリット6:メンテナンス費用
  • 太陽光発電のデメリット7:「夜でも発電する」はウソ

では、リスクや不安などのデメリットがこれだけある太陽光発電は、設置しない方が良いのでしょうか?
今まで太陽光発電を設置した方は、メリットとデメリットとを天秤にかけて、「メリットの方が大きい」と納得して太陽光パネルの設置を決断しているはずです。

そう考えると、太陽光発電を設置すべきかどうかは、これらのデメリット(リスク・不安)を正しく把握することがカギになりそうです。

デメリットを正しく把握して、失敗しない太陽光発電選びをしていただくために、デメリットの実状を一つ一つ解説します。

おさらい:太陽光発電のメリット

ちなみに、太陽光発電はメリットが多い商品ですが、簡単に整理すると以下のようになります。

  • 環境にやさしい
  • 電気代の削減
  • 売電収入
  • 非常用電源
  • 夏涼しくなり冬暖かくなる

太陽光発電のメリットについては別の記事にまとめましたので、詳しくはこちらをご覧下さい。
太陽光発電メリットまとめ。意外な第5のメリットまで徹底解説 »

太陽光発電のデメリット1:設置費用が車よりも高い

太陽光発電の設置費用は、数年前と比べるとずっと安くなりました。
2009年と最新の太陽光発電の相場価格は、以下の通りです。

2009年・2014年の設置費用・容量データ
期間 設置費用(税込) kW数 kW単価(税抜)
2009年 10月~12月 220万6050円
※2009年度補助金適用後
(1kWあたり7万円)
3.85kW 57.3万円
(補助金適用後)
2014年 10月~12月 213万6110円 5.02kW 42.6万円

出典:住宅用太陽光発電補助金申込受付件数.pdf 一般社団法人 太陽光発電協会

ご覧いただいてもわかる通り、「安くなった」とは言っても、太陽光発電は100万円以上する高額商品であることに変わりはありません。

現金で購入する場合に限った話ですが、今ある貯金を太陽光発電の設置費用に使うわけですから、太陽光発電を設置するともしもの時の備えが減る事になります。
不測の事態に対処できなくなるわけですから、短期的にはデメリットであると言えます。

ただローンで購入すれば、少し割高にはなりますが「現金の備えが減る」というデメリットは関係なくなります。
太陽光発電のローンは銀行などの優遇金利があることが多いので、一度確認してみるといいかもしれません。

太陽光発電の金銭的なメリットはどれくらいか

一方、太陽光発電は作った電気を売ることで利益を得る、いわば長期的な投資としても考えることのできるものです。
「一時的に貯金が減っても、電気を売ることで多くの収入を得ることができる」という事になれば、投資してもいかな、と思われるだろうと思います。

標準的な条件で、20年間でどのくらいメリットが生まれるのか、見ていきましょう。

<条件>
設置費用:185万円
年間収益(10年間):18.4万円
年間収益(11年目以降):13.8万円

太陽光発電の収支の一例(20年間)
年数 支出 収入 収支
0年 185万円 0万円 -185.0万円
1年 185万円 18.4万円 -166.6万円
3年 185万円 55.2万円 -129.8万円
5年 185万円 92.0万円 -93.0万円
8年 185万円 147.2万円 -37.8万円
10年 185万円 184.0万円 -1.0万円
10年1ヶ月 185万円 185.4万円 ±0万円
13年 185万円 225.4万円 +40.4万円
15年 185万円 253.0万円 +68.0万円
18年 185万円 294.4万円 +109.4万円
20年 185万円 322.0万円 +137.0万円

<条件(詳細)>

  • 容量:5kW(一般的な戸建て住宅に設置した場合。パネル25枚程度)
  • 電気代:10,000円(奥様が専業主婦でお子様が二人のご家庭)
  • 契約容量:60A(基本使用料1,166円)
  • 一日のうち日中に使用する電気の割合:20%
  • 電気を購入するときの単価:25円/kWh
  • 太陽光発電システム購入金額:185万円(東芝200W25枚の相場価格)
  • 屋根材:スレート(一面設置)
  • 10年後以降の売電価格:25円/kWh

表の太字部分に注目してください。
収支がプラスマイナスゼロになるのは10年1ヶ月です。
この10年1ヶ月が、元が取れる時期にあたり、元が取れた後の収入は全て収入になります。
金額としては、15年で68万円、20年で137万円プラスになります。

しかも、太陽光発電は20年以上使用する事が出来ますので、20年目以降も毎年約13.5万円のお金を産み出してくれることになります。
※売電期間終了後の売電価格は未定ですので、あくまで予測の収入です。

維持費は太陽光発電のデメリットになるか?

維持費も気になるポイントです。
太陽光発電の維持費は、大きくは以下の2つです。

  • パワコンの交換費用:20万円(メーカー保証期間内はゼロ)
  • メンテナンス費用:30万円

合計で50万円とかなり多めに設定しています。
これなら、慎重な方もご納得いただけると思います。
維持費を差し引いても20年で87万円のメリットが出ますので、利益はきちんと確保できます。
初期投資は決して安くはないものの、設置費用の回収が出来る事がお分かりになると思います。

太陽光発電の金銭的なメリットとデメリットのポイント

メリット:20年間で87万円のもうけが出る

高額で購入しなければ、ほぼ確実に収入になります。

デメリット:設置費用が高く、一時的に貯金が減る

ローンを利用すれば、貯金を減らさずに設置できます。

太陽光発電のデメリット2:雨漏りのリスク

ここからは、リスクとしてのデメリットを挙げていきます。
まずは、雨漏りのリスクについてご説明します。

当社では、年間10,000件ほどご相談をいただいていますが、「雨漏りした」という話は、創業当時から今まで正直聞いたことがありません。
ただ、リスクがゼロという訳ではありませんので、念のため解説したいと思います。

雨漏りのリスクは、最適な設置業者を選ぶことで最小にすることが可能です。
なぜなら、太陽光発電仕入れ先によって商品自体が変わることが無いためです。
例えば太陽光発電の場合、「A社から買った方がフレームが丈夫」という事はありません。
ただ、屋根に穴を空けるのは設置業者ですので、雨漏りするかしないかは、設置業者の技術次第という事になります。
つまり、優良業者を見極めることで、雨漏りは回避できるのです。

なお、雨漏りのリスクについては、下記のページで解説していますので、ぜひご覧いただければと思います。
太陽光発電の雨漏りのリスク3つの原因と対策!太陽光発電のデメリットを考察 »

こちらをご覧いただければ、

  • どうして雨漏りが起こらないと言えるのか
  • どうしてダメな会社を選ぶを選ぶと、雨漏りのリスクがあるのか

以上の2点をご理解いただけるはずです。

ぜひ『技術・知識・倫理観』がそろっている業者を選定してください。

太陽光発電のデメリット3:パネル重量による屋根への負担

「パネルの重量が、屋根や建物の負担になるのではないか?」とのご質問も良くいただくご質問です。
重量を気にされる方が心配されている内容は、以下2点がほとんどです。

  • 太陽光パネル重量のデメリット1:家屋の倒壊
  • 太陽光パネル重量のデメリット2:雨漏りのリスクが高まる

結論から申し上げますと、どちらも問題ないという事になるのですが、とは言っても大事なマイホームに手を加えるのですから、ご不安に思われるのは当然のことだと思います。

まず「太陽光パネル重量のデメリット1:家屋の倒壊」についてですが、一般社団法人 太陽光発電協会の見解は以下の通りです。

一般社団法人 太陽光発電協会:は、太陽光発電業界の会社による任意団体。
非営利団体で、自主ルール・ガイドラインの策定や、経済産業省が行う太陽光発電に関する申請作業の代行などを行っています。

Q4.どんな機器を設置するの。屋根に載せても大丈夫?

「4kWシステムの場合、太陽電池モジュールの設置面積は約25〜40m2で、重さは架台などの設置部材を含めて400~550kg程度です。ほとんどの場合、問題はありませんが、家によっては屋根の補強が必要であったり、設置できない場合もありますので、各販売業者の営業窓口にご相談下さい」

出典:太陽光発電協会Q&A »

つまり、パネルの重量は問題ないという事です。

以下の表は、太陽光パネルと屋根材の重量を比較したものです。
だいぶ軽い事がお分かりいただけると思います。

太陽光パネル・屋根材の1m2当たりの重量
種類 1m2あたりの重量
パネル パナソニック 11.69kg/m2
ソーラーフロンティア 16.28kg/m2
屋根材 *1 42kg/m2
スレート*2 20.6kg/m2

*1:陶器瓦 セラムシリーズ CERAM-F2 新東株式会社
*2:コロニアルグラッサ ケイミュー株式会社

屋根材よりも軽いわけですから、太陽光発電を設置する事で家屋が倒壊するリスクはほとんどありません。

「太陽光パネル重量のデメリット2:雨漏りのリスクが高まる」については、太陽光発電のデメリット2:雨漏りのリスクで解説した通りです。
「技術・知識・倫理観」がそろっているきちんと工事をする業者を頼む事で回避できます。

太陽光発電のデメリット4:急に売電できなくなるリスク

「太陽光発電で作った電気を売ることが出来なくなる、と聞いたのですが・・・」というご質問も、良くいただくご質問の一つです。
大きく分けて、以下の2点が皆様の心配されているポイントです。

  • 売電のデメリット1:「10年間の買取期間」に対する不信感
  • 売電のデメリット2:「出力制御」に対する不安

売電のデメリット1:「10年間の買取期間」に対する不信感

ご説明の前に、太陽光発電の電気の買取ルールについて簡単にご説明します。
住宅用(10kW未満)の太陽光発電で作った電気は、10年間・固定の単価で電力会社が買い取る事になっています。

この、10年間電気を買い取ってもらえるというルールは、「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法(再エネ特措法)」で決められたルールです。
法治国家である日本では、法律を破れば、当然法律違反になります。
「10年以内における買取拒否」というような法律違反をするような事は、あり得ない事です。

そもそも10年間の買取期間に対して不信感を感じる理由で一番多いのは「高い価格で買うのだから、買い取る量が多くなると、電力会社の経営が危ないのではないか」という理由です。
ただ、これは全くの誤解です。
太陽光発電の電気を買い取る資金は電力会社ではなく、国民が負担しているので、電力会社の経営のとは直結しません。

詳しくは、こちらの記事をご覧ください。
再生可能エネルギー促進賦課金は今後も増え続ける?環境省が再エネ賦課金の予想を公表 »

売電のデメリット2:「出力制御」に対する不安

また、以前はほとんどなかったのですが、出力制御を心配する声も、上がっています。
出力制御とは、「電気が余ってしまった場合に、一時的に太陽光発電の売電ができなくなる」制度です。
2015年1月に「出力制御のルール変更」が行われたため、話題になりました。

ただこの出力制御も、住宅用の太陽光発電には関係無い事、と当社ソーラーパートナーズでは結論づけています。

「住宅用の太陽光発電には関係ない」と言える根拠は、住宅用の太陽光発電は発電量が少なく、制御する必要が無いからです。
現に、住宅用の太陽光発電の出力制御の順番はかなり後回しになっています。
太陽光発電の中でも、産業用の後が住宅用という内容が明記されています。

出力制御について、詳しくはコチラ
これは朗報!出力制御が対象外の地域も!経済産業省から太陽光発電の買取制度見直し内容が正式決定 »

数字を見ても、少なくとも10年間・10kW未満の太陽光発電システムの作った電気をわざわざ買取拒否するよう必要性が見当たりません。
「住宅用太陽光発電で出力制御はかからない」と考えているソーラーパートナーズでは、業界初の出力制御補償サービスを提供しています。
ちなみに2015年9月1日よりパナソニックも「HIT」出力制御一時金キャンペーンという、似たサービスを行っています。

太陽光発電のデメリット5:反射光トラブルのリスク

以前よりインターネット上に情報が増えてきたためか、最近ご相談いただく事は減ってきましたが、太陽光パネルに反射した光による近隣トラブルのリスクもあります。

以前、太陽光発電で隣の家に光が差し込み、まぶしいというトラブルになり、裁判沙汰になった事案がありました。
北面に設置した太陽光パネルで太陽光が反射した事が原因です。

北面設置にはリスクがありますが、南面・東面・西面に設置すれば、反射光の問題はまず起こりませんのでご安心下さい。

詳しくはこちらの記事をご確認下さい。
まぶしい!暑い!太陽光発電の反射光がトラブルの元?太陽光発電のデメリットを考察 »

太陽光発電のデメリット6:メンテナンス費用

太陽光パネルは基本的にメンテナンスフリーとは言え、パワコンについては10年程度で交換が必要ですし、より長く安心して使おうと思うと定期点検も必要でしょう。
これを100%無視してしまうと「メンテナンスフリーって聞いていたのに、思っていたよりも費用がかかった」とがっかりしてしまう事になります。

具体的な金額としては、1kWあたり年間3,600円くらい貯金しておけば、メンテナンスや機器の交換が必要になった場合でも、嫌な思いをせずに済みそうです。
先ほどお伝えした5.02kWの太陽光発電であれば、1.8万円です。
売電期間終了後の金銭的メリット13.8万円と比べても、大した金額ではないことがお分かりいただけると思います。

メンテナンスの詳細については、下記の記事を参照してください。
太陽光発電にメンテナンスは必要?メンテナンス費用の相場はどれくらい? »

太陽光発電のデメリット7:「夜でも発電する」はウソ

太陽光発電で作った電気は、夜間に使用する事は出来ません。
電気をためる蓄電池があれば可能ですので、停電などで夜間に電気を使用したいという方は、必ず蓄電池も導入しましょう。

以前、当社に問い合わせをいただいた方の中にも、営業マンに「夜間も太陽光発電の電気が使えますよ」とウソを言われた方がいらっしゃったのですが、「残念ながら夜は発電しないので、太陽光発電の電気を使う事はできない」と真実をお伝えした時にひどく落胆されていました。
その時は設置前にお伝えできたのでまだ良かったのですが、設置後にそれが嘘だったと気づいたような場合には、相当ショックでしょうね。

夜間に電気を使用するための蓄電池については、こちらの記事をご覧ください。
家庭用蓄電池は次世代型へ!太陽光発電連携型蓄電池 »

まとめ

改めて確認しますと、太陽光発電のデメリットは以下の通りです。

  • 太陽光発電のデメリット1:設置費用が車よりも高い
    →標準的な設置環境であれば、売電期間の10年とほぼ同じくらいで設置費用は返ってきます。
  • 太陽光発電のデメリット2:雨漏りのリスク
    →設置業者をきちんと選ぶことで、雨漏りは防ぐことができます。
  • 太陽光発電のデメリット3:パネル重量による屋根への負担
    →パネルは、屋根材と比べて軽いので問題ありません。
  • 太陽光発電のデメリット4:急に売電できなくなるリスク
    →再エネ特措法で決まっているので、期間内に売電が出来なくなるという事はありません。
  • 太陽光発電のデメリット5:反射光トラブルのリスク
    →北面への設置を避ければ大丈夫です。
  • 太陽光発電のデメリット6:メンテナンス費用
    →メンテナンスにかかる費用は、1kWあたり年間3,600円程度あれば安心です。
  • 太陽光発電のデメリット7:「夜でも発電する」はウソ
    →残念ながら夜間は使用できません。夜間使用したい場合は蓄電池を導入しましょう。

太陽光発電は、大切なご自宅の屋根に穴を空ける工事を伴います。
それゆえ、デメリットについては「よくわからないし、まぁいいか」で済ませてはいけません。
きちんとデータを確認すれば、気にするべき事か気にするべきでない事なのかは冷静に判断できます。

その上で、デメリット(リスク・不安)を小さくするためには、どんな業者を選ぶかが一番重要です。
安い業者と出会う事はもちろん重要ですが、初期投資で数万円安い会社を選んだために、メーカー保証が受けられなかったり、せっかくのマイホームを台無しにされてはシャレになりません。

ソーラーパートナーズではご相談窓口があり、専門のソーラーアドバイザーが、正確な情報をもとに中立的なアドバイスを差し上げます。
メリットとともに、デメリットも必ずお伝えする事で、「お客様が自分の考えで太陽光発電を選ぶことができるようになる」ことを目的としています。
デメリットの方が大きいと判断すれば、設置しないことをお勧めする事もあります。

  • 中立的な情報を知りたい
  • 業者主導ではなく、自分主導で太陽光発電を選びたい

という方、一度ソーラーパートナーズまでご相談下さい。

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