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買取制度そのものを見直す検討が国で始まっていますが既設の契約も影響があるのですか

Q
お客様からのご質問

いつも大変興味深く拝見させてもらっています。

私は2012年8月に4.8kWの太陽光発電設備を自宅屋根に設置、2014年4月に20kW増設して現在約25kWの設備を40円+税金にて余剰電力買取を行ってもらっています。

現在、買取制度そのものを見直す検討が国で始まっていますが、私のような既設の契約について買取価格の減額や期間(現在は2012年8月から20年間)の短縮等の見直しがされる可能性もあるのでしょうか?

買取条件が変わらぬことを前提にローンを組んで設置したために非常に気になります。

A
ソーラーアドバイザーからの回答
回答者
中村雄介

ご質問ありがとうございます。
「買取制度そのものを見直す検討が国で始まっているが既設の契約も影響があるのか」とのご質問ですね。
いつもご覧頂いているとのこと、ありがとうございます。

さて今回の状況既に設置済みの人こそ不安になりますよね。
しかしその影響はありませんのでご安心下さい。

以前も同様の回答をしておりますのでそちらも参考にご覧ください。
九州電力の買取問題ですが既設の太陽光発電も影響を受けるのでしょうか »

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