ソーラーパートナーズ

ソーラーパートナーズ独自の取組

屋根の向きで太陽光発電の発電量はどれくらい変わりますか

Q
お客様からのご質問

東西の屋根に乗せたいのですが、発電量は南向きの場合とどの程度の差がありますか。また効率のよいメーカーなどを教えてください。

A
ソーラーアドバイザーからの回答
回答者
中村雄介

南面に設置した場合の発電量を100%とした場合、東面・西面に設置した場合の発電量は約85%と言われています。1kWのシステムを南面に設置したときの年間発電量が1,000kWh~1,100kWhですので、東面・西面に1kWのシステムを設置したときの年間発電量は、地域によっても多少異なりますが、850kWh~935kWh程度になります。発電量シミュレーションを見る場合には、このような点を念頭においてご確認ください。
また太陽電池モジュールの変換効率は、多結晶タイプや化合物タイプよりも、単結晶タイプの方が良いです。メーカーで言いますと、三洋電機・パナソニック・東芝のモジュール変換効率が現在ではもっとも良いと言えます。

他にも、こんなお悩みはありませんか?
  • 太陽光発電ってどうやって選べばいいの?
  • この見積りは妥当な値段なの?
  • 結局どのメーカーがいいの?
  • 本当に契約しても大丈夫?
  • ○○と△△はどっちがお得なの?
このようなお悩みがありましたら、お気軽にソーラーパートナーズにご相談ください。
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NHKの取材を受けました

NHK放送画像2

NHKの取材を受け、太陽光発電の専門家として太陽光発電選びのポイントなどを説明しました。
全国の設置検討中の方から寄せられるご相談に電話で回答する様子も放送されました。

取材の様子はこちら »

フジテレビ『とくダネ』で紹介されました

フジテレビとくダネ放送画像

フジテレビ『とくダネ』で、ソーラーパートナーズの『太陽光発電 契約時の注意点』が紹介されました。

番組の内容はこちら »

太陽光発電 契約時の注意点

以下にあてはまる場合は注意が必要です。

  • 値段:相場と比べて異常に安い・高い
  • 施工業者:書面を残さない、契約を焦っている
  • 前金で全額を支払わない
太陽光発電に詳しい別の業者のセカンドオピニオンを持つことが重要
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太陽光を検討する方は必ずご利用頂いています


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