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平成23年度の太陽光発電の非住宅用の売電価格の引き上げに異論多数

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前回のブログ(24日)に経済産業省が来年度の太陽光発電の余剰電力買取価格を42円とする方針を固めた事を書きましたが、その翌日25日の有識者検討会議で、非住宅用の24円から40円の引き上げについては沢山の異論が出たそうです。

どちらにせよ、住宅用の48円から42円の引き下げには影響ないようです。