堂下夢叶(どうした ゆめか)
プロフィール
堂下 夢叶(どうした ゆめか)
福岡県出身で、現在も大好きな福岡から仕事をしております!
大学時代は東京で過ごしていたのですが、その当時は家族と過ごす時間が少なかったと感じていました。
そのため現在は、地元・福岡で家族や地元の友達と一緒に過ごす時間をとても大切にしています。
太陽光・蓄電池への想い
太陽光や蓄電池と聞くと、以前の私は「高額な買い物のイメージがあるな」「自分にはあまり馴染みがないかも」と思っていました。
ですが、近年の災害対策や電気代の高騰について調べる中で、「ご家族の安心や大切な暮らしを守るために、本当に心強い存在なんだ」と印象が大きく変わりました。
今では「将来、自分の家を持つことになったら絶対に太陽光をつけたい!」と思うようになっているほどです。
得意分野
特別なスキルや得意なことはまだ見いだせておりません!
普段はお腹から声を出すことが多く笑い声も大きめなのですが、電話でお話させていただく際は、お客様に安心して落ち着いてお話していただけるよう、少し控えめで丁寧なトーンを心がけています。
安心できる声を目指して精進しています!
ソーラー&蓄電池アドバイザーになったきっかけ
以前接客業をしていた際、人とのつながりを感じ、コミュニケーションを通じて喜怒哀楽を共有できることにやりがいを感じていました。
アドバイザーという仕事は、お客様とパートナー企業様を繋ぎ、どちらに対しても自分からコミュニケーションをとることで、温かい関係性を広げていける点に大きな魅力を感じました!
ソーラー&蓄電池アドバイザーのやりがい
人と人との「繋がり」を感じられたときに一番やりがいを感じます!
お電話口で最初は不安そうにされていたお客様が、少しずつ打ち解けてたくさんご質問をしていただけるようになった瞬間はとても嬉しいです。
また、パートナー企業様から「堂下さんが紹介してくれたお客様だから」と信頼してご対応いただけたり、双方から喜びのお声をいただけた時は、架け橋となれた実感があり心からこの仕事をしていて良かったと感じます。
好きなメーカー
お客様の状況や屋根に合わせて最適なものをご提案させていただくため、特定のメーカーが好きというものはありませんが、しいてあげるなら、ハンファ(Qセルズ)さんです!
パンフレットが初心者の方にもとてもやさしく分かりやすく書かれていて読みやすいので、お客様にとってもイメージが湧きやすくて素敵だなと感じています。
ご商談時のアドバイス
人生の中で、ひょんなことからご縁があってお話させていただくことになったと思います。
だからこそ、お客様にとって太陽光や蓄電池を導入することが、これからの人生をより豊かに過ごしていただくための「最高の一歩」になればうれしいです。
長く付き合っていく設備だからこそ、価格面だけでなく施工の品質やアフターフォローまでじっくり比較して、納得して選んでいただければと思います。

