ソーラーパートナーズ
ソーラーパートナーズ独自の取組

佐藤 龍哉(さとう りゅうや)

佐藤 龍哉(さとう りゅうや)

太陽光発電への想い

私が太陽光発電に関して本格的に知識を得たのは入社後になりますが、勉強する度に驚きの連続でした。

日本が枯渇性エネルギーにどれだけ依存しているのかを見て、急に日本が心配になったり、余った電気を売ることができる制度があることを知ったりと、衝撃が走りました。

急いで実家に住む親に電話をかけて、「ローンをしてでも太陽光を付けたほうがいい」と勧めたりまでしました。

正直この会社に入社しなければ知らなかった知識ですが、「知らなければもったいない!」と思いました。

なので、もっと多くの方から太陽光発電に関して正しく知っていただきたい、そして太陽光発電に抱かれがちな偏見を取り除きたいという思いで日々業務に励んでおります。

余談ですが、この業界にも職業病があります。

入社するまでは全く気にしたことがありませんでしたが、今は外を歩く度に家の屋根を見てしまいます。

「たくさん載ってて良い屋根だな、このメーカーさんを設置してるんだな」と考えながら見るのは楽しいですが、見上げながら歩くのは危ないため、最近は極力見ないように頑張っているところです。

プロフィール

佐藤龍哉

佐藤 龍哉
(さとう りゅうや)

新潟県出身。
周りが田んぼだらけのド田舎で育ちました。

休日はサッカーゲームをするか、寝ているかの二択です。

夜の8時に起きることだってあります。

得意分野

高校時代から常に接客業に携わってきたこともあり、話すこと、聞くことが得意です。
相手のお話を聞きながら、その方の思いや感情をくみ取れるよう意識しています。

好きなメーカー

パナソニックです。

国内シェアNO1を維持し続けているのがかっこいいからです。

そろそろ他メーカーに、先越されそうですが何とか踏ん張ってほしいと願っています。

ソーラーアドバイザーになったきっかけ

接客業をやりたいというのは芯にあったのですが、様々な会社の採用ページを見てもピンときませんでした。

そんな時にソーラーパートナーズに出会い、購入金額や・施工に差の生まれやすいこの業界で、本当にお客様のことを考え事業を行っているといった点に感銘を受け、入社しました。

以前、お客さんに敵対視されてしまうような仕事を経験したことがあったので、お客様に感謝されるという接客業のやりがい・醍醐味を感じれるという点も、現在業務をしながら幸せに感じています。

ソーラーアドバイザーのやりがい

ソーラーパートナーズを利用する前に他社提案を受けられていた方へ、より良い提案をできたときにソーラーパートナーズの存在意義を感じます。

購入に伴って比較することはとても重要なことで、その比較にソーラーパートナーズを利用していただけることに誇りを感じます。

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太陽光発電を購入後に後悔する方に出会うと、悔しくてやるせない気持ちになります。

契約判断を急かすような提案があっても、ゆっくり比較・検討することがのちの後悔を生みにくくすると思っています。

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