ソーラーパートナーズ

ソーラーパートナーズ独自の取組

操崎 涼 (くりさき りょう)

太陽光発電への想い

太陽光発電について全く知らなかった

正直、全くと言っていいぐらい太陽光発電のことは知りませんでした。

前職が飲食のデリバリーをやっていて、ソーラーパートナーズに入ったのが2018年の5月でした。
それまで特段太陽光に興味があったわけでも、環境問題に興味があったわけでもなく、ただ漠然と働く環境を変えたいとの思いだけでここに来ました。

自分が望んで得た環境とはいえ、0からのスタートだったので本当に大変でした。
それは今もそうで、勉強して知識を増やしても、また新たに分からないことが出てくる…毎日悪戦苦闘しています。

まずは1日でも早く先輩方と肩を並べられるよう、頑張らないといけないと思っています。

売電でメリットを得られて、かつ環境にも良い。

すみません、夜中はエアコンをつけっぱで寝ているような人間なので、環境問題をとやかく言える立場にはありません。
ただ、CO2を削減出来て、電気を自給自足出来るのは太陽光発電のストロングポイントだと思います。

それよりも、個人的には売電メリットの方に惹かれました。(決してお金が大好きなわけではありません。)
余った電気を売って収入を得ることが出来る…最初は本当か?と思いましたが、本当でした。

初期費用はそれなりに要するものではありますが、それを補って余りあるほどのポテンシャルがある代物だと思います。

少しでも導入トラブルを減らしたい

プロフィール

操崎 涼

操崎 涼
(くりさき りょう)

こんな顔立ちなのでよくハーフと間違われますが、一族みんな日本人の純和製です。
生まれは静岡県の下田市、育ちは神奈川県の平塚市です。

自分で似てるとは思いませんが、ウエンツ瑛士さん、フィギュアスケートの小塚崇彦さんに 似てると言われたことがあります。
(ファンの方がいましたら謝罪致します。申し訳ありません。)

趣味はスポーツ観戦で色々観ますが、その中でもバドミントン・野球・サッカーが特に好きです。
特にバドミントンは私自身高校からやっており、今でもたまにですが打っています。

個人的には男子シングルスの桃田賢斗選手が次の東京五輪で日本男子初の金メダルを獲ってくれるのではないかと期待しています。

得意分野

なぜかは分かりませんが、以前から人に道を聞かれることが多いので、相手に分かりやすく伝えるということは得意だと思います。

太陽光発電を調べていても分かりづらいことは多くあると思うので、そういった方々の疑問を少しでも解消出来るよう、日々心掛けています。

好きなメーカー

どこかに肩入れしているわけではありませんが、あえて挙げるならソーラーフロンティアです。
なぜかというと、“太陽光発電はオーダーメイド性の高いもの”ということをまさに示しているからです。

性能が高い=発電効率が良い=限られたスペースに設置出来るということなのですが、この面では他メーカーの方が優れているものもあります。

ただ、こと発電量に関しては非常に優れているメーカーです。
そのため、広い屋根の場合は優れたパフォーマンスを発揮します。

ソーラーアドバイザーになったきっかけ

多くの人と関わることができ、かつ自分が今まで立ち入ったことがないジャンルだったことが大きかったです。
前職が飲食のデリバリーで、かつ学生時代からサービス系の仕事ばかりしていたので、自然と“多くの人と関われる仕事がしたい”と考えていました。
また、どうせ転職するなら今までにやったことがないことにチャレンジしてみたいというは思いは以前から持っていました。

始めは全て分からないと言ってもいいぐらい無知の状態からのスタートでしたが、勉強していく中でこんなにもメリットに溢れているのに、何でイメージ良くないのだろう?と思うようになりました。

今では少しでも多くの方に“太陽光発電は良いもの”ということを知ってもらえるよう、日々励んでいます。

ソーラーアドバイザーのやりがい

導入を検討されている方々から“相談して良かった”と言われることです。
これは良くないイメージを払拭出来たり、疑問に思っていることを解消出来たからこそ言っていただけていると思うので、これを聞くと「役に立てたんだな。」と思い、嬉しい気持ちになります。

また、制度や価格といったことは日々変わっていっています。 自分自身常に最新の状態であるには色んなところにアンテナを張っておかないといけないので大変ではありますが、その分知識を深められるということでやりがいを感じています。

操崎 涼のおすすめ記事

ここ最近、豪雨、台風、地震と甚大な被害を及ぼした災害が目立っています。
実際に私どもの元にもご相談のお電話を頂くことが増えました。

日本は諸外国と比べてもこうした自然災害が多いと言われています。
いつ我が身に降りかかるか分からないので、もしもの時のために以下の記事を参考にしていただければと思います。

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