ソーラーパートナーズ

ソーラーパートナーズ独自の取組

金井 永里香(かない えりか)

金井 永里香(かない えりか)

太陽光発電への想い

日本の脆弱なエネルギー状況

資源に乏しい日本は、エネルギー資源のほとんどを海外からの輸入に頼っており、脆弱なエネルギー構造の上に成り立っています。
先進国34カ国の中でも2番目に低い水準だそうです。

私たちが普段使っている電気の大半は火力発電によるものです。
燃料として必要な原油の8割以上、天然ガスの3割は、政情が不安定な中東に依存しています。

エネルギーについて真剣に考える人が1人でも増えてほしい

TVなどのニュースで時折、物価の上昇が取り上げられていますが、このような依存状態では今後も上昇し続ける事は避けられません。

私はこの仕事を通して、太陽光発電の導入によって、1人でも多くの人が日本の現状を知り、エネルギーについて真剣に考える人が増えてほしいと思っています。

プロフィール

金井 永里香

金井 永里香
(かない えりか)

業種は異なりますが、お客様とお話しする仕事を長くしておりました。
お客様のライフスタイルやご希望に沿った提案が出来るよう心掛けております。

プライベートでは海外旅行が好きで、カナダでは1年以上生活しておりました。
海外旅行についてのご相談も答えられる事があるかもしれません。

得意分野

お客様対応をしていた経験が長いので、お悩み相談は得意です。

お力になれるよう、親身になってお答えさせて頂きます。
太陽光発電の設置についてお困りの際は何でもご相談して下さい。

好きなメーカー

特定のメーカーをお勧めする事はなく、中立の立場でお客様に合ったメーカーをご提案させて頂いております。

あえて挙げるなら、住宅用なら高効率のパナソニック、産業用なら発電量が期待できるソーラーフロンティアです。

ソーラーアドバイザーになったきっかけ

カナダで生活していた時に、素晴らしい自然やその自然と共存する人々の暮らしを目にしたのがきっかけになりました。

当時、ハッとさせられたのが、出会った方のほとんどが愛国心を持ち、自国の政治や歴史について理解していて、自分の意見を述べる事が出来るという事です。
日本人の中で愛国心を持ち、日本の将来について意見を述べる事が出来る人はどのくらい居るだろうと考えさせられました。

日本の現状を調べているうちにエネルギー自給率の問題を改めて知り、自分でも何か出来る事としたいと思うようにました。
そこでソーラーパートナーズを知り、小難しい業界なのは覚悟して入社を決めました。

ソーラーアドバイザーのやりがい

太陽光発電は車と違って購入したら売電収入によって初期投資の回収ができ、地球温暖化対策にもなる素晴らしいシステムです。

システム自体はどこの会社さんで購入して頂いても同じですが、それを取り付ける施工会社さんがいい加減な会社では、せっかくの素晴らしいシステムが台無しですよね。
そこで弊社では厳しい認定基準を設けて、全国の施工会社さんにご登録頂いています。

どの企業さんも自信を持ってご紹介できる企業さんばかりですので、ご紹介後に、
「いい会社さんをご紹介頂いて感謝してます」
と言って頂いた時はとてもやりがいを感じます。

また、毎回お客様からご相談を頂いて太陽光発電についてお話しさせて頂く事で、微力ながら日本のエネルギー問題にも貢献出来ているのではと感じています。

金井 永里香のおすすめ記事

PV EXPOというイベントで実物を見て感動しました。
子供の頃に想像していたような近未来の自動車。

大手の自動車メーカーもパナソニックのHITを導入。
会社の信頼性にも繋がると思いますので是非参考にご覧ください。

蓄電池の価格が下がる見込みです。
これからご検討しやすい時代になる期待を込めてお勧めしてます。

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