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JPEA(太陽光発電協会)の代表理事が太陽光発電の長期的な品質を保証する審査が必要と発言

太陽光&エコ情報あれこれ

JPEA代表理事のシャープ片山社長が、「太陽光発電システムの長期的な品質を保証する審査制度の確立が必要。」という主旨の発言をされました。内容は以下の通り。これはとても良いですね。期待して待ちましょう。
「太陽光発電システムの長期間の発電を担保する、自動車の車検制度のような品質保証制度が必要。JPEAは産業技術総合研究所と共に、そのための基準作りを始めており、あと半年ほどで内容を固め、(今回の法律が施行される)2012年7月1日に間に合わせたい」