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全量買取を電力会社に義務つける法律、再生エネルギー特別措置法案が成立

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本日午後の参院本会議でとうとう全量買い取りを電力会社に義務付ける再生エネルギー特別措置法案が成立しました。
金額等の詳細はこれからですから、まだ何も決まっていないに等しい状態です。今後の情報を逐一チェックしていきます。

全量買取を電力会社に義務つける法律、再生エネルギー特別措置法案が成立 への3件のコメント

  1. WW より:

    本日パネル設置完了します。お陰様でかなりお安く設置でききました。ポイントは面倒でも数社から見積もりを出してもらい、(途中迷って訳が分らなくなってきますが…)だんだん詳しくなってきて、最後は家を建ててもらった建築会社に見積もりを見せてそれより安くしてもらう♪
    安く出来ない場合は、せっかく足場を仮設するので、気になっている所の補修を格安でやってもらうのもお勧め!
    (建ててもらった会社なら頼みやすいですよ。)

  2. 山中 亨 より:

    売電価格42円と聞いていましたが、7月分の買取料金は単価48円とあります。(関西電力)受給電力量328kwhで買い取り料金15,744円でした。
     いつから42円になりますか。また、今度の特別法は個人の売電価格も関係してきますか。

  3. ソーラーアドバイザー より:

    山中様の太陽光発電の設置は昨年度だと思われますので、昨年度設置の方は10年間売電価格が48円で固定です。

    ですので、山中様の売電価格は42円に下がる事はありません。

    住宅用は今のまま余剰電力の買取制度が続くことは決まっておりますので、再エネ特別措置法は個人の売電価格は関係してこないと思われます。
    ただ来年度は恐らく30円台後半まで売電価格は下がると思われます。