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平成24年度の太陽光発電の売電価格は42円据え置き?

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経済産業省が25日来年度4月から6月末までの住宅用の余剰電力買取価格を現状の42円と同じにする方向で話を進めていると発表しました。
7月1日から産業用の全量買取制度がスタートしますので、そちらの買取価格が決めるのに当然住宅用の余剰電力買取価格とのバランスも考慮しながらになりますので、3か月だけ別の金額にすると混乱を招くと考えての事だそうです。
3月末までの補助金、6月末までの42円。これから2回駆け込み需要が起きそうですね。